ライフログ 2018年12月5日 ― 2018年12月13日

2018年12月5日(水)

年休を取得。
午前中はゆいの森あらかわへ行って、試験勉強。
16時から秋葉のテストセンターで、70-465: Microsoft SQL Server 用データベースソリューション設計の試験を受けてきた。
結果は2問足りずに2度目の不合格。
うまくいかない時もあるけど、諦めずにまた受験しよう。

切り替えて18時から12キロのランニング。
不合格を吹き飛ばすランニングができたかな。

<今日の試験勉強>
PASS4TEST 70-465問題集 111問

<今日の録画したテレビ鑑賞>
・僕らは奇跡でできている #9
・ハラスメントゲーム #8
・SUITS/スーツ #9

<株取引>
(株)トリドールホールディングス 2,165円で100株売却。
+17500円。

 

 

2018年12月6日(木)

22時半頃に帰宅。
ゴロゴロしていたら、寝てしまった。

<メルマガ>
平成30年12月5日 平成進化論 5560号 痩せた土地ではなく、肥沃な土壌の上で花を咲かせ、実をならせたいもの
平成30年12月4日 平成進化論 5559号 鮒谷が考える「最も美しい営業のスタイル」とは

<株取引>
(株)トリドールホールディングス 2,247円で100購入。
買ったそばから、株価が下がった。

 

 

2018年12月7日(金)

定時退社。

<今日のトレーニング>
・スクワット120回

<今日の録画したテレビ鑑賞>
・リーガルV ~元弁護士小鳥遊翔子~ #8
・ドロ刑 -警視庁捜査三課- #8
・相棒 season 17 #8

 

 

2018年12月8日(土)

家でドラマを観るだけの一日。
明日がさいたま国際マラソンなので、今日は安静にしていた。

12月5日に不合格だった資格試験の再受験を12月28日に入れた。

<今日のトレーニング>
・スクワット120回

<今日の録画したテレビ鑑賞>
・世界!ニッポン行きたい人応援団 2018年11月26日
・西郷どん #41-43
・黄昏流星群~人生折り返し恋をした~ #7
・大恋愛~僕を忘れる君と #10
・科捜研の女 #7

 

 

2018年12月9日(日)

さいたま国際マラソンに出場。
目標であったサブ4を達成。

2018年 ランニング記録 53 第4回さいたま国際マラソンでサブ4達成!

帰りに赤羽の舎鈴で特製つけめんを食べて帰宅。
17時ぐらいから昼寝をして、起きてまた寝た。

<今日のトレーニング>
・ランニング42キロ

 

 

2018年12月10日(月)

予定通り年休を取得。
夕方から池袋で彼女と待ち合わせ。
1時間だけカラオケに行ってきた。

その後、彼女のお父さん、お母さんと飲みに行ってきた。
21時半頃には解散。

<今日の録画したテレビ鑑賞>
・下町ロケット #9
・西郷どん #44

 

 

2018年12月11日(火)

22時半頃に帰宅。

<今日の録画したテレビ鑑賞>
・ハラスメントゲーム #9

 

 

2018年12月12日(水)

1時間半だけ残業。
帰ってきたら、ご飯を食べてすぐに寝てしまった。

<メルマガ>
平成30年12月11日 平成進化論 5566号 商売繁盛と日記の関係性
平成30年12月10日 平成進化論 5565号 ジャンクフード的書物をいくら読んでも、大したものは身につかない
平成30年12月9日 平成進化論 5564号 諦められたら試合終了、呆れられても試合終了
平成30年12月8日 平成進化論 5563号 廃棄(止めること)とは「能動的な営み」なのである

 

 

2018年12月13日(木)

22時半頃に帰宅。

<今日の録画したテレビ鑑賞>
・相棒 season 17 #9

<メルマガ>
平成30年12月12日 平成進化論 5567号 「営業される、うっとうしさ」を許容されるほどの価値提供を心がけよ

<今日の読書>
・酒好き医師が教える最高の飲み方 P290-380
アルコールの過剰摂取に起因する生活習慣病が引き金となった脳梗塞などの血管リスクや、日常的に大量の飲酒をすることで起こるアルコール依存症などを除けば、脳への直接的なリスクは、適量であればそれほど高くないと考えられています。
しかし酒を頻繁に飲む人の脳を調べると、あまり飲まない人に比べ、年齢以上に委縮している傾向が見られます。
一般的に脳の萎縮は、30歳を過ぎたころから始まるとされている。

同じ年代で酒を飲む人と飲まない人の脳をMRIの画像で比べると、前者の脳は後者に比べ10-20%ほど委縮していることが多い。

脳の萎縮が原因の一つとされる認知症、アルツハイマー病は、記憶をつかさどる海馬や、理性をコントロールする前頭葉、言語認識や視聴覚を担う側頭葉前方の萎縮が特有なのに対し、アルコールは脳全体を委縮させます。
最近では飲酒量と脳の萎縮の程度は正の相関にあり、飲酒歴が長い人ほど進行が早いとの研究も発表されています。
休肝日の有無などいんしゅの頻度や、蒸留酒、醸造酒といった種類とは関係なく、生涯のうちに飲むアルコールの総量が強く影響していると考えられており、つまり、酒を飲めば飲むほど委縮が早く進むということです。
恐ろしいことに脳内の神経細胞は、一度死滅すると、そのほかの臓器に備わる幹細胞のように再生することはなく、元の大きさに戻ることは二度とないとされています。

日常的にアルコールを大量に飲んでいた高齢男性を調査した研究によれば、あまり飲まない男性に比べて認知症の危険性が4.6倍にもなり、うつ病のリスクも3.7倍になったとの報告もある。
生涯のアルコール総摂取量ち萎縮の程度の関係について、学術的な結論はまだ出ていないとのことだが、飲み過ぎが脳疾患のリスクを何かしら高めてしまう可能性はやはり否定できない。

 

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