2019年 沖縄旅行(3)

2019年6月8日(土)-11日(火)に彼女と沖縄旅行に行ってきました。
初の沖縄です。
梅雨真っ盛り。
3泊4日レンタカーと朝食2回ついて2人で77600円。

2019年6月9日(日)

 

お昼ご飯を食べた後は体験王国むら咲むらに行くことにした。
https://murasakimura.com/
駐車場に着くなり、土砂降りの雨。
しばらく車の中で様子を見たけど、やむ気配はなし。痺れを切らして入園することにした。
入園料は600円。
ベネフィットの特典で300円で入園できた。14時半ぐらいに入園。
入口で500円払うと傘を借りることができた。傘を返せば、お金は戻ってくる。
彼女がオリジナルランプを作りたいと言ったので、そこまで移動。
あまりにも雨が強くて、かなり濡れた。
天気も天気なので、空いていた。

 

オリジナルランプは有料の土台(確か2000円ぐらいのものが多かった)をまず選ぶ。
これはサンプル。
そこから無料の琉球ガラスや貝殻などを使って、形をつくる。
シーサーや看板など有料の飾りも色々ある。
接着剤を溶かしながら出す機会を使って、そこに琉球ガラスや貝殻などをくっつけていく。
接着剤はかなり暑くなるので、手に持った貝殻などに接着剤をつけるのではなく、本体の方につけるように言われていた。
ただ、中国人に対して、英語で説明しているのを聞いていたけど、ただ気をつけるように言っていただけだった。
言語によって説明の粒度がかなり違っていた。
きっと毎回同じ説明をするんだろうから、どこかに中国語と英語の注意書きを書けばよいのにと思った。
1つの作品を作るのに1時間から2時間ぐらいかかるらしい。
自分は見ていただけだけど、彼女は2時間強かかっていた。

後から中国人の人たちは割と早く、1時間ぐらいで作っていた。

 

18時には閉園なので、他の
体験コーナーに行く時間はなかった。
帰るころには雨もあがっていた。

 

宿泊するリザンシーパークホテル谷茶ベイの近くで夕飯を食べるところを探した。
元祖 海ぶどうというお店で夕飯を食べることにした。
19時ごろに到着。
沖縄料理を食べたいと思って、てびちの定食を頼んでみた。
せっかくなので店名にもなっているうみぶどうを単品で注文した。
うみぶどう丼を頼むほどの勇気はなかった。
一度も食べたことのないてびちを頼む勇気はあったけど。。。
海ぶどうは食感はプチプチしている。
おつまみもしくは、サラダっぽい感じもする。
てびちは正直、頼んで失敗した。
コラーゲンたっぷりなんだけど、あまり食が進む感じでっはなかった。あくまでも個人の感想ですが。
てびちの量はかなり多かった。好きな人にはお得な気がする。
彼女はとんかつを頼んでいた。
少しもらったけど、とんかつはおいしかった。

 

食べ終わって、リザンシーパークホテル谷茶ベイに戻った。
2泊目は海側の部屋を指定しなかったけど、前日と同じ部屋に泊まった。

 

続く。



2019年 沖縄旅行(2)

2019年6月8日(土)-11日(火)に彼女と沖縄旅行に行ってきました。
初の沖縄です。
梅雨真っ盛り。
3泊4日レンタカーと朝食2回ついて2人で77600円。

 

2019年6月8日(土)

 

瀬底ビーチから宿泊するリザンシーパークホテル谷茶ベイに向かった。
大雨が降ってきたり、やんだり。不安定な天気だった。
途中、ホテルの近くの恩納そばで夕食を食べることにした。
18時55分頃に到着。
店の前が駐車場になっている。
店内の券売機で食券を購入。

彼女はソーキそば(700円)、自分はうんなそば(700円)を注文。
加えて2人でタコライス丼(580円)をシェアすることに。
タコライス丼にはミニそばも付いていると店員さんに言われたけど、それも食べることにした。
10分弱でそばが提供された。

うんなそばはソーキそばのソーキの変わりに別の肉がのっている。
スープがおいしい。
そばは赤いきつねみたいな麺だった。(悪い意味ではない)
5分後ぐらいもタコライスとミニそばも到着。

彼女とシェアしたけど、さすがに多かったかな。

 

食後、リザンシーパークホテル谷茶ベイにチェックイン。
駐車場は道路を挟んだ向かい側にある。
リザンシーパークホテル谷茶ベイはかなり巨大。
収容人数2600人らしい。
部屋は8階の海側の部屋。
海側と逆側で値段が違うらしい。
彼女は1泊目は海側を指定したらしい。
間接照明になっていて、部屋はやや暗め。
慣れてくれば、そんなに違和感はなかったけど、最初はかなり暗く感じた。
Wi-Fi完備。
窓からの景色は夜だったので、はっきりわからず。

朝3時半に起きていたので、22時頃には就寝。
2019年6月9日(日)

 

6時起床。
天気は曇り。
朝食つきなので、7時に朝食に向かう。
和洋食と和食が選べて、和洋食にした。
ビュッフェ形式。

9時からシュノーケリングをする予定だったので、食べ過ぎないように気を付けた。
ここでも外国人が多いと感じた。

 

8時半に出発して、青の洞窟に行く為にマリンサポートタイドというショップに向かう。
9時ギリギリに到着。
到着するなり、強風のため、青の洞窟には行けないと言われ、ショック。
仕方ないので、青の洞窟のそばのビーチでシュノーケリングをすることになった。
料金は1人3900円+税。
水中を撮影できるデジカメを貸してくれるので、自分のSDカードを挿すことができる。
ウエットスーツやヒレ、ゴーグルを貸してくれる。
水着の上からウエットスーツを着て、説明を受ける。
その後、車で真栄田岬まで移動する。
インストラクターの人が結構話しかけてくれる。
お兄さん、お姉さんと呼ばれるけど、それはちょっとどうなのかなぁと思った。
聞いた話ではやはり外国人が多いらしい。
外国人専用のショップもあって、そういうところでは外国人のインストラクターを雇って対応しているらしい。
真栄田岬の駐車場に着くと、そこからビーチまで少し歩く。
沖の方は、波がちょっと高そうだった。

今回、悪天候もあってかインストラクターの人が3人に対して、客は自分と彼女の2人だけだった。
インストラクターの人が最初はデジカメを使って、撮影してくれると申し出てくれた。
水の透明度は瀬底の方が奇麗だったかな。深さは足がつかないぐらいの結構深いところもあった。
小さい奇麗な魚だけではなく大きな魚もいた。
途中から魚に餌をやることができた。
餌は「ふ」だった。
小さくちぎってやると、小魚も群がってくる。
餌やりは楽しい。

ウニっぽいものやナマコもいた。
途中からデジカメで水中の撮影もしてみた。
水中が撮影できるのも楽しかった。
水中が撮影できるカメラが欲しくなった。

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海にいたのは1時間ぐらいだったので、ちょっと物足りない部分もあった。
海の洞窟に行けなかったのはかなり残念だったけど、シュノーケリングは楽しかった。
インストラクターの人に聞いたら、今日はかなり空いているほうだったらしい。
車でショップ戻ってきて、シャワーを浴びて着替えたあとで、SDカードを返してもらった。
11時ぐらいには、終わっていたかな。

 

その後は残波岬に行ってみた。
残波岬には灯台があったけど、灯台には登らなかった。
有料で階段を登る灯台だった。
灯台のそばから崖の方に出られたので、少し出てみた。
風が強かった。

釣りをしている人が見えたけど、ここで釣る意味あるのかなと疑問に思った。
近くには残波大獅子があった。

 

お昼には2日連続のハンバーガーを食べることに。
恩納村にあるBurger Shop H&Sに向かった。
12時55分に到着。

ちょうど1席空いて、待たずに入れた。
人気のよくばりバーガーを1550円を注文。

結構、良い値段がします。
たまごを半熟にするか聞かれたので、半熟にしてもらった。

さすがにかぶりつけなかったので、崩して食べた。
ハンバーグもおいしいし、熱々のパイナップルも意外にもおいしかった。
量も多くて、満足。

 

続く。



2019年 沖縄旅行(1)

2019年6月8日(土)-11日(火)に彼女と沖縄旅行に行ってきました。
初の沖縄です。
梅雨真っ盛り。
3泊4日レンタカーと朝食2回ついて2人で77600円。

2019年6月8日(土)
3時30分に起きて、4時40分に家を出発。
5時40分に羽田空港に到着。
土曜日だからか、手続きが混んでいてかなりギリギリだった。
羽田空港6:20-那覇空港8:55
那覇空港への到着が10分程遅れた。
天気予報は良くなかったけど、到着したときはまだ曇りだった。

 

9時45分にJ-ネットレンタカーのバスで移動。
保険料はツアー代に含まれておらず、1620円×4日分の保険に加入した。
説明を受けて、10時15分頃に出発。
今回は軽自動車をレンタル。
諸事情があって、今回は一人で運転することになった。

 

まずは彼女が御朱印集めにはまっているので、近くの波上宮に向かった。
なみのうえぐうと読む。
10時25分頃に到着。
そばのコインパーキングに駐車して、参拝。
外国の人が多かった。
御朱印も書いてもらった。

すぐ裏には青い海が見えた。

瀬底ビーチに向かいながら、ごはんを食べることにした。
まだ今日は何も食べていなかった。
ボアソルチ/BOASORTEでハンバーガーを食べる。

ここまでは一般道で移動。
11時20分に到着すると、先客は1人だけ。
カウンターでチーズバーガーセット1200円を注文。

セットはサラダバーとドリンクがつく。
サラダバーはお変わり自由になっている。
ビッグマウンテンバーガーが一番人気らしいけど、そんなに食べられないよね。
サラダバーを一杯食べ終えたぐらいのタイミングでチーズバーガーができあがった。

サラダをお替りしながら、ハンバーガーを食べ始める。
高さがあるのでかじりつくのが大変だ。
量だけでなく、味も良かった。
店内に書かれたENJOY HIGH CALORIE!!というフレーズが潔い。
食べ終わる頃には混み出していた。

 

高速道路に乗って、瀬底ビーチへ向かう。
許田で高速を降りて、瀬底へ向かう。
瀬底大橋の先に薬局が見えたので、飲み物や日焼け止めなどを買い出し。
いざ瀬底ビーチ。
瀬底ビーチには13時30分に到着。

駐車場代が1000円かかる。
かなり空いていた。
着いた頃に雨がポツポツと降り出した。
更衣室は無料でロッカーは200円、シャワーは冷水が300円で温水が500円。
ロッカーで着替えて、ビーチへ。
ビーチもかなり空いている。
最大でも10人ぐらいしか、海に入っていなかったと思う。
彼女がシュノーケリングの道具を持ち込んでいたので、交替でシュノーケリングをした。
ごつごつした岩がちらほらあるので、裸足だと痛い。
マリンシューズは必須だね。
水がきれいでカラフルな魚がよく見える。
遊泳区域は足のつく高さ。
ナマコもいて、初めてナマコを触った。
持つと、水を吹き出してしぼんでいくのが面白かった。
15時半ぐらいまで泳いで、帰ることにした。
このぐらいの時間にはほとんど人がいなくなっていた。

 

ホテルへの帰りがけに、21世紀の森公園に立ち寄った。
ポケモンGOでナマケロのコミュニティ・デイをやっていたので、彼女と1時間半ぐらいポケモンGOをやっていた。
その後、宿泊するリザンシーパークホテル谷茶ベイに向かった。
続く

 




 

鳴子ホテルに宿泊

2019年3月22日(金)

14時過ぎに鳴子ホテルに到着。
風がものすごく強くて、寒かったし、雪も降っていた。

15時チェックインで14時半の受付開始までロビーで待機。
彼女が予約してくれたんだけど、前日と予約日を間違えて前日に電話がかかってきていた。
それでもキャンセル料なしで翌日の予約をしなおしてくれた。

 

部屋は青葉館6Fの部屋。

ホテルのフロントはWi-Fiが入ったけど、なぜか泊まった部屋はWi-Fiが入らなかった。
部屋は程好い広さ。


トイレは改装したのか、きれいだった。
窓から外を見ると、小学校の校庭が広がっている。

軽く昼寝をして過ごす。
彼女が共同浴場が好きなので、近くにある滝の湯に向かう。
フロントで無料券をもらえるので、忘れずにもらっておく。
歩いて2,3分で滝の湯に到着。

入口に温度が安定していないという貼り紙が張られていた。


脇には入場券の券売機がある。
無料券を持っていたので、買わずに入場。


受付で券を渡して入る。
脱衣場と浴槽は分かれている。
ぬるめの浴槽と、熱めの浴槽の2つがある。
17時半頃だったけど、10人ぐらいが入っていた。
そこそこ密集状態。
ぬるめの浴槽はやや深い。
熱めの浴槽は自分にはちょっと熱め。
しばらく浸かっては一度、出てもう一度浸かりなおす。
もうそれで熱くなったので、外に出た。
彼女と時間を決めて外で待ち合わせして、ホテルに戻る。

夕食は17:30と19:00で選べて、19時を選んだ。
ビュッフェ形式。
他のホテルと比べても食事は豪華と言えると思う。
鮎とか海老とか見栄えの良いものが多かった。
ホタテのグラタンはかなりおいしかった。
お肉料理が豊富で嬉しかった。豚の角煮もおいしかった。


ただサラダ系はほとんどなかったかもしれない。
瓶に入ったプリンもかなりおいしかった。

食事がおいしかったので、食べ過ぎてしまった。
苦しくてしばらく動けなかった。

 

食休み後にホテルの大浴場に入った。
夜と朝で男湯と女湯が入れ替わる。
男湯は夜が1F、朝が2Fだったかな。

露天風呂は外にあるけど、外の景色は囲いがあって見えない。
すぐに学校があったりするので、仕方ないか。
内風呂の中央に段差が半身浴ができるようになっているのがおもしろかった。

夜は1時前には就寝。

8時頃に起きて、お風呂へ向かう。
朝は2Fのお風呂へ向かう。

8時半頃に朝食の会場の前を通ったけど、待ちが発生していて、外で並んでいた。
9時頃に行った時には並ばずに食べれた。

朝食も十分なメニューが揃っていて、満足。
夜の反省から腹八分目でやめておいた。

10時頃にはチェックアウト。
チェックアウトが集中する時間で混んでいた。
車を預けていて、ホテルの人が持ってきてくれるのに5-10分ぐらいかかる。

料理もおいしかったし、温泉も良かった。
予約のミスに対する対応も良かった。
Wi-Fiが繋がらなかっただけはダメなポイントかな。
これで2人で20100円はかなり安いと思う。(楽天セールでここから1500円引き)

http://www.narukohotel.co.jp/index.html

クリスマスに草津温泉へ

2018年12月24日(月)
2018年12月25日(火)

3か月前にも行ったばかりだけど、再び彼女と草津旅行に行ってきた。
ホテルも彼女が気に入ったらしく、3か月前と同じホテルに泊まった。

さいたまの実家に車を借りに行って、8時30分に車で出発。
所沢インターに向かう途中で朝マックで腹ごしらえ。
関越道を渋川伊香保インターで降りて、道の駅八ッ場ふるさと館で休憩。
彼女が運転を交代してくれた。

草津のホテルヴィレッジに12時に到着し、手続きだけ済ませる。
チェックインは15時からなので、荷物は車に置いたまま、送迎バスに乗って草津温泉バスターミナルに向かう。

3か月前に来たばかりなので、湯畑を見ても、あまり感情が動かない。

前回と違っていたのは寒くなって、小雪が舞っていた。
道に雪はほとんどなかった。

お昼時だったので、前回食べておいしかった暖でお昼ご飯。
相席になったけど、すぐに座れた。
前回は特製生姜焼き定食と大根おろしとんかつ定食を1つずつ頼んだけど、今回は2人とも特製生姜焼き定食(1500円)にした。
分厚い生姜焼きに満足。

食後の運動に西の河原公園に向かう。
途中の商店街で饅頭をそのまま1つ試食させてくれることに驚く。
食後だったので、もらわなかったけど。

西の河原は川を流れている水が温かかった。
熱いまではいかず、ぬるくもないといった水温。
温泉があるところまで登っていったけど、温泉には入らず。
温泉付近は雪が積もっていて、ちょっと歩きにくかった。

 

その後、戻ってきて、チェックインまでにはまだ時間があったので、お土産を物色。
14時50分のバスに乗って、ホテルヴィレッジに戻る。

到着後、チェックイン。
前回はラッキーなことにグレードアップしてもらえたけど、今回はそうはいかず。
部屋はタワー棟の3Fだった。
広くて、なかなか快適な部屋だった。
お風呂はユニットバスだった。
前回のグレードアップされた部屋のお風呂はかなりゴージャスだったので、ここは格差を感じた。

部屋からの景色はなかなか良い感じ。

 

少し、休憩して施設内のテルメテルメの温泉・サウナゾーンに向かう。
優良だけど、今回はフリーパス券付きの宿泊プランだった。
温水プールも入れたけど、水着を持ってきていなかったので、プールには行かなかった。
レンタルもあったけど、そこまでして泳ぎたいとも思わず。

温泉はあまり詳しくないので、感想は省略。
部屋に戻ってきて、休憩して17時50分から早めの夕食へ。

夕食はビュッフェ形式。
2つの会場から選べる、メニューは会場ごとにちょっとだけ違っている。
前回、宿泊した時はパティオという会場だったので、今回は白根で食べることにした。

いつものことだけど、食べ過ぎた。
蟹の食べ放題はあまり実が入っていなくて、すぐにやめた。
蟹の味噌汁は出汁が良く出ていて、おいしかった。
群馬で取れた食べ物がいっぱい使われている。
飛びぬけておいしいというのは特になかったけど、いっぱいおいしいものをいっぱい食べられて満足。
クリスマスにカップルで草津に来ている人が割といたのが意外だった。

 

19時55分のバスに乗って、再び草津温泉バスターミナルに向かう。
彼女が共同浴場に入りたいと言うので、千代の湯という共同浴場に行ってきた。
脱衣所と浴槽が1つあるだけのつくり。
先客が1人、後から1人だったかな。
温度は高めだけど、入れない程ではない。

草津のクリスマスツリーもなかなか綺麗。

20時30分のバスでホテルに戻る。
ホテルのロビーではクリスマスコンサートが開かれていた。
少しだけ聞いていたけど、途中で部屋に戻った。

 

テレビを観て、就寝。
7時30分に起床。
ホテルの大浴場に行ってから、8時30分から朝食へ。

朝食もビュッフェ形式で2会場から選べる。
朝食はパティオで食べることにした。

 

朝からまた食べ過ぎてしまった。
食べたいものがいっぱいあるって幸せなことです。
太ったら、また痩せればいい。

部屋で食休みも長めにとって、11時にチェックアウト。
2人で2万円ちょっと。

再び、荷物を車に置いて、11時10分のバスで草津温泉バスターミナルに向かう。
温泉好きの彼女の要望で共同浴場に向かう。

3か月前にも行った地蔵の湯に向かう。
劇的に混んでいた。
狭い浴槽に7,8人いることもあった。
元々、長く入れる方ではないけど、早めに出てきた。

共同浴場のはしごで関乃湯に向かう。
なぜだか男湯だけお湯が入っていなかったので、自分は入れず。

 

ちちやでお土産用に饅頭を買って、12時20分のバスでホテルに戻る。
12時30分にホテルを出発。

行きにもよった道の駅八ッ場ふるさと館で実家へのお土産購入。

帰りは彼女がほとんど運転してくれて、楽チンだった。

vip tourの日帰りバスツアーに行ってきた (あしかがフラワーパーク「フラワーファンタジー」で、東日本最大級450万球のイルミネーションに感動!佐野プレミアムアウトレットでショッピングも満喫)

2018年12月16日(日)

以下のバスツアーに彼女と行ってきた。
【新宿発】あしかがフラワーパーク「フラワーファンタジー」で、東日本最大級450万球のイルミネーションに感動!佐野プレミアムアウトレットでショッピングも満喫
https://www.dreamjourney.jp/dj_hep/details?XCD=806972&HEAD=H1&CODE1=05&CODE2=15DK&CODE3=H1

12時に新宿郵便局前に集合し、バスで出発。
朝早く集合ではないので、楽だった。
バスガイドさんがハロウィンのような恰好をしていて不思議に思っていたら、下ネタ芸人のさゆりさんで普段からそういう格好とのこと。

日曜日だったけど、渋滞はなく、13時10分頃に佐野アウトレットに到着。
アウトレット滞在時間は2時間。
結局、自分は何も買わなかった。
彼女もバスとかで使える枕のようなものを買っただけで、後はウィンドウショッピング。

 


続いてあしかがフラワーパークに向かう。

あしかがフラワーパーク
https://www.ashikaga.co.jp/

日本三大イルミネーションに認定されている。

15時50分に到着。
あしかがフラワーパークの滞在時間も約2時間。
まだ暗くなかったので、イルミネーションは点灯し始める時間帯。
かなり寒かった。
屋台もいっぱい出ているけど、外で食べるのは寒そう。
中で食べられるところもあった。

広さはそこまで広くないので、隅から隅まで歩ける。
暗くなってからのイルミネーションは日本三大イルミネーションだけあって、綺麗だった。

 

18時前にあしかがフラワーパークを出て、19時半には新宿に到着。
帰りも渋滞はなく、予定時刻よりも早く帰れた。

草津旅行(2)

2018年9月18日(月)
2018年9月19日(火)

彼女と1泊2日で草津旅行へ行ってきた。

草津旅行(1)の続き。

 

湯畑からシャトルバスで戻ってきて、夕食へ。
夕食は17時から21時。
夕食は2つの会場があって、少しずつメニューが違っているバイキング形式で、好みの会場を選べる。

18時ぐらいの時は待ち時間が発生していた。

メニューはそこまで変わらなかったけど、ガーデンカフェパティオで食べることにした。

 

19時45分頃に入店。
混雑はほぼなかった。
メニューは豊富で、まだまだ補充されていた。

サーモンの刺身をいっぱい食べられて満足。
カニの食べ放題は何本か食べて満足してしまった。
三元豚のしゃぶしゃぶはにも満足。
個人的には舞茸の天ぷらがオススメかな。
シーフードグラタンは魚介がたっぷりでいっぱい食べてしまった。
ビーフステーキは思ったほどではなかったかな。

 

クッキー&クリームのアイスがあったことは嬉しかった。

品数が非常に豊富でおいしかったので、やっぱり食べ過ぎてしまった。

部屋に戻って、部屋のジャグジー付きのお風呂にも入ってみた。
広いし、快適だった。

夜は23時には就寝。

 

朝は6時過ぎに起きて、シャトー館専用のお風呂に入った。
小さめの内風呂だけのつくり。

早めに出て、朝の森林浴散歩に出発。
6時55分ギリギリにフロントに行くと、もう大勢の人が集まっていた。

 

参加者30-40人いて、ガイドさんが時折説明を織り交ぜての大行列。
途中では記念撮影をして、ホームページに10年間掲載されるらしい。
歩くペースは比較的速め。
森の中を登ったり、くだったりを約1時間、約2.5キロ。

運が良いとニホンカモシカが見られるらしい。
余程、体力に自信が無い人以外は問題なく、歩けると思う。
小さい子も元気に参加していた。
60代後半のガイドさんは台風の日でもガイドをやっているらしい。

先頭から最後尾まではかなり距離が空く。
ガイドさんはマイクを使ってはいるけれど、歩きながら話していることが聞こえるのは先頭の方の人たちだけだった。
もれなく聞きたいのであれば、先頭の方を歩いた方が良いかな。
色々、質問されるのが嫌な人は少し離れていても良いかも(笑)

コースの途中には木材のチップが敷き詰められて歩きやすくなっているコースがある。
ここはロイヤルコース?と呼ばれているらしい。

確かに歩きやすかった。
このコースは皇后さまも毎年歩いているらしい。

 

朝から散歩で良い運動ができた。
8時過ぎには散歩が終わる。
ホテルの入口のところで新鮮な野菜が売られていて、トウモロコシやキャベツを買った。値段も安い。
トウモロコシは生でも食べられる。

その後、朝食へ。
朝食も会場ごとにメニューが違っていて会場を選べる。
どちらもバイキングだけど、白根が洋食中心で、パティオが和洋食。
彼女が和食も食べたいということだったので、パティオをチョイス。
朝ごはんは7時から9時半。

散歩をしたこともあり、朝からたくさん食べ過ぎてしまった。

 

こっちは彼女のセレクト。

 

食事については夜も朝もかなり満足度が高かった。

部屋に戻って、また部屋のお風呂に入って、その後、休憩。
チェックアウトが12時までだけど、12時ギリギリにチェックアウト。

これで1人1万円しなかったので、かなりお得だと思った。

 

彼女がもう1個共同浴場に入りたいと言うので、荷物を車にのせてまたシャトルバスで湯畑の方に向かう。
地蔵の湯も無料で入れる共同浴場。

温度が高めらしい。
ここも脱衣所と浴槽が1つの空間にある感じ。
先に入っている人がいて、少し会話をしたが、その人は朝から5つの温泉を巡っている強者のおじさんだった。
前評判通りお湯の温度はかなり高め。
自分にとってはギリギリ浸かることができる限界の温度だったかな。
やっぱり暑いので、10分強ぐらいで出てしまった。
彼女は地元の人からパックの牛乳をもらったらしい。

共同浴場から出て、彼女がお土産に温泉まんじゅうを買っていた。
賞味期限がわずか4日間であることには驚き。

またシャトルバスに乗ってホテルへ戻り、車に乗り換え、帰ることにした。
帰りの道は特に渋滞もなく、すんなり帰れた。
途中で彼女が運転を代わってくれたので、楽に帰れた。

かなり温泉やらお風呂に入った1泊2日だった。

 

 

草津旅行 (1)

2018年9月18日(月)
2018年9月19日(火)

 

彼女と1泊2日で草津旅行へ行ってきた。

朝6時に起きて、7時20分に家を出発。
車を借りる為に、実家へ向かう。
さいたま市の実家から8時30分に車で出発。
所沢インターから関越道へ。
1度サービスエリアで休憩して、渋川伊香保インターで高速を降りる。
特に渋滞もなく快適。

一般道で草津までは約50キロ。
途中で運転を彼女と交代してもらった。

道の駅 あがつま峡に寄り道。
温泉もあったようだ。
特に何も買わず、再出発。
このあたりは道の駅が多い。

浅間酒造観光センターにも寄り道。
試食を楽しむ。何も買わず、出発。

12時過ぎに宿泊するホテルヴィレッジに到着。

http://0932.jp/

 

チェックインは15時から。
シャトルバスで草津温泉バスターミナルに向かう。
シャトルバスは満席で補助席も使うぐらい混んでいる。

かなりの人で賑わっていた。

 

ちょっとぶらぶらしてから、お食事処 暖でお昼ご飯を食べることにした。

 

13時10分に入店。
ほぼ満席だったけど、相席で何とか入れた。
カウンター、座敷、テーブル席がある。
特製生姜焼き定食 1500円が有名らしく、特製生姜焼き定食を注文した。
彼女は大根おろしとんかつ定食 1500円を注文して、少しずつ食べることにした。
10分強で提供された。

特製生姜焼き定食は生姜焼きとは思えない分厚さで驚いた。部分的に脂身が多いところもあったけど、おいしかった。

とんかつは普通だったかな。

 

またシャトルバスを使って、ホテルヴィレッジに戻る。
チェックインにはまだ早かったので、森の迷路に行くことにした。
森の迷路は1人410円でやることができる。
結構すんなりいかない。
平均15分ぐらいかかるらしい。
色々、試行錯誤しながら12分でクリア。

続いて釣り堀で釣りをすることにした。
釣りは1人300円でやることができる。
森を抜けて池に向かう。
他にも何人か、釣りをしている人がいた。

 

餌は練り餌。
針は極小。
釣れるのは鮒とクチボソ。

糸を垂らすとすぐにうきがピクピク動く。
魚も見える。
でもかなり小さそう。
餌をすごく小さく針の先にちこっとだけ着ける。

10分ぐらいで最初の1匹が釣れた。
小さなクチボソ。

他にも小さな鮒が釣れた。

 

結構、良いペースで連れていくので、楽しい。
彼女も良く釣れていた。
2人とも1時間強で10匹以上釣れた。
300円にしてはかなり楽しめて良かった。

 

16時過ぎにホテルヴィレッジにチェックイン。
部屋に空きがあったらしく、タワー館からシャトー館にグレードアップしてくれた。
部屋はすごく広い。

 

洋室だけでも十分な広さなのに、さらに和室まである。

テラスもあるし、風呂にはジャグジーまである。

さすが、グレードアップ。

少し休んでから大浴場に。
内風呂と露天風呂があった。
湯畑の源泉を引湯しているらしい。
強酸性。
露天風呂は寝ながら入れて、なかなか気持ちよかった。

温泉に入ったばかりだけど、直後に公衆浴場に向かう。
またシャトルバスで湯畑へ。

無料で入れる公衆浴場である白旗乃湯に入った。

幸い誰も入っていなかったので、写真を撮れた。
入口からすぐに脱衣所があって、仕切りもなく浴槽が2つある。
1つは物凄い熱くて、入ることもできなかった。

もう1つも熱かったけど、なんとか入れた。

 

バケツに水が入っていたけど、あれで温度を下げて良かったのかな。
後から入ってきた強者は熱い方お湯にも入っていた。
自分にはあの温度はさすがに入れない。

また夜の湯畑をぶらぶらしたけど、夜の湯畑もなかなかいけている。

 

続く。

オリオンツアーの日帰りバスツアーに行ってきた(【栃木】美人旅♪『美人証明書』と縁結びスポットへご案内♪スカイベリー狩り食べ放題)

2018年3月4日(日)

オリオンツアー
【栃木】美人旅♪『美人証明書』と縁結びスポットへご案内♪スカイベリー狩り食べ放題
に参加してきた。

過去に2回H.I.Sのバスツアーに参加したことがあったけど、オリオンツアーのバスツアーに参加するのは初めて。

朝6時に起きて、8時に新宿センタービル正面玄関に集合。
色々なバスツアーがあって、わかりづらい。

男性の参加者は非常に少ない。
若い女性が多い。

8時10分頃に出発。

最初の目的地は栃木県小山市にあるいちごの里。
その前に東北道の羽生PAで休憩。
羽生SAには9時40分に到着、9時55分に出発。
事故渋滞があって、20分ぐらい遅れていた。

バスの車内がややうるさかった。
参加者の層の問題なのか一人一人の声が大きい。
添乗員が一言注意してくれれば良いのになぁ。
でもイヤホンを持っていて良かった。

 





佐野藤岡インターで東北道を下りて、10時20分にはいちごの里に到着。
ビニールハウスがいっぱい並んでいた。
駐車場には観光バスもたくさん来ていた。

http://www.itigo.co.jp/

 

30分食べ放題で1800円でやっているみたいだ。

とても暖かい日だったけど、ビニールハウスの中はもっと暑かった。
いちごの里で取れるいちごはスカイベリーという品種。
とちおとめを品種改良した品種らしい。
大きくて甘い。

 

10数粒食べたら、もう満足。

苺のへたを入れる紙コップと自撮り棒を持って歩いていたら、つまずいて苺を潰してしまった。
ジーパンに苺がべったり。
ビニールハウスの中には蜜蜂とアマガエルがいた。

11時から併設されているいちご一会というレストランでビュッフェ形式のランチ。

いちご一会

11時オープンらしいけど、すでに満席で外で待っている人もいる。

食べ放題開始直後は混んでいる料理が取れないだけでなく、歩くも難しいぐらい混み合っている。
最初は軽く食べ始めて、空いてきてから本格的に食べ始めた方が効率的。
開始時間が11時だったこともあり、料理は頻繁に補充されていた。

 

ピザやパスタは美味しかった。
デザートが豊富でティラミスがおいしかった。

 

12時15分にいちご一会を出発。
次の目的地の足利織姫神社は割と遠く、13時5分に到着。
http://www.orihimejinjya.com/

229段の階段を登ることになる。
一段一段が急で結構しんどい。
織姫は機織りの女性らしく彦星とは無関係らしい。

 

 

縁結びの神様。
恋愛だけでなく、
よき人と縁結び
よき健康と縁結び
よき知恵と縁結び
よき人生と縁結び
よき学業と縁結び
よき仕事と縁結び
よき経営と縁結び

愛の鐘というのがあったけど、肝心の鳴らす鐘はかかっていなかった。

おみくじを引いたら、大吉だった。

年に数回はここから富士山が見えるらしい。

 

13時45分に出発。
次の目的地は美人弁天。
すぐ近くで数分で到着。
13時50分到着。
http://bijinbenten.com/shomei/

 

かなりこじんまりとした広さ。
美人証明を発行してもらえる。
ただし、第一、第三日曜日に限る。(この日は第一日曜日)
外見の美人ではなく、内面の美人とのこと。

 

 

 

 

 

バスツアーのタイトルになっている割には短時間で移動。
14時05分には佐野プレミアム・アウトレットに向けて出発。

佐野プレミアム・アウトレット到着は15時00分。
http://www.premiumoutlets.co.jp/sano/

日曜日だから、かなり混んでいた。

約2時間買い物をする時間があった。
通勤用のリュックが欲しいと思っていたので、ACEで通勤用のリュックを購入した。
30%オフからさらにクーポンで5%オフで買えた。

1週間ほど使ってみたけど、かなり使いやすい。
かなり軽く感じるし、歩くのも楽。
今までの鞄では厚みのある傘とかペットボトルなどを入れると膨らんでしまっていたけど、余裕で入れられるのが嬉しい。

 

 

彼女はkate spade new yorkでバッグを買っていた。
他にも色々回ったけど、結局、あまり買わなかった。

17時00分に佐野プレミアム・アウトレットを出発。
帰りの道は渋滞もなく、スムーズに新宿に帰れた。
18時30分には新宿に到着し、解散。

8480円で行けるバスツアーにしては満足度が高かったかな。

H.I.S.の日帰りバスツアーで三井アウトレットパーク木更津、東京ドイツ村に行ってきた

2018年1月27日(土)

H.I.S.のバスツアーには前にも1回行ったことがある。
今回は2回目。

1回目の時の記事はこちら。

H.I.S.の日帰りバスツアーに行ってきた

行ってきたのはこのツアー。

【新宿発】【初夢フェア2018】房総☆新春ザ・セール第2弾!アウトレットでお買い物&飲み放題付「貝焼きバイキング」と東京ドイツ村イルミネーション
https://bus-tour.his-j.com/tyo/item/?cc=A1132

彼女が予約してくれた。
9990円だけど、早期申し込みでここから1000円引きで行けた。

8時に新宿のモード学園コクーンタワー前に集合。
8時10分に時間通り出発。

初台南インターから海ほたるに向かう。
道路状況は良好で8時47分に到着。
出発時間は9時05分でゆっくり見てまわる時間はなく、本当のトイレ休憩。

最初の目的地は崖観音と言われる大福寺。

大福寺
http://www.gakekannon.jp/

富浦インターで高速を下りて、10時ちょうどに大福寺に到着。
出発時刻は10時35分。
坂道と階段を上って5分ぐらいで観音堂に行ける。

 

観音堂からは館山湾が綺麗に見える。

 

観音像は下の方しか見えず、全体像は良く見えなかった。
正直、あまり見所はなかった。

 




 

 

次の目的地は漁師料理たてやま。

漁師料理たてやま
http://www.tateyama-1137.com/

かなり早いけど、11時からお昼ご飯。
10時50分に到着し、12時10分に出発。

貝焼きバイキングは60分制。
アルコール飲み放題も付いている、ラストオーダーは10分前。
もちろんソフトドリンクもある。
席は4人1組なので2人組だと他のお客さんと網を共有する必要がある。
かなり気まずいのは言うまでもない。

 

 

 

海鮮丼は刺身を自分で盛り付けられる。
ネギトロとサーモンがおいしかったので、ネギトロとサーモンを大量に食べた。

ホタテやサザエはどれぐらい焼けばいいのか、いまいちわからない。
正直、焼くのも面倒。
サザエは水分が飛び散ることがあるので、注意。(注意しても避けられない。)
2つぐらいずつ食べればもう十分かな。

貝類が好きな人には時間が足りないと思う。
アイスもあって、オレンジアイスやメロンアイスもあった。

お土産屋さんも併設されている。

次の目的地は三井アウトレットパーク木更津。
13時25分着、15時20分出発。

三井アウトレットパーク 木更津 – 三井ショッピングパークアーバン
https://mitsui-shopping-park.com/mop/kisarazu/

見て回れる時間は2時間弱。
asicsでランニング用の手袋を買った。
税込み972円。
自分の買い物はこれだけ。

 

(アシックス)asics トレーニングウエア ミニグローブ (タッチパネル対応) XAG100 [メンズ] XAG100 90 ブラック F

彼女はKate Spadeで買い物をしていた。
そこまでゆっくり見てまわる時間はないかな。

たくさん買うと、この後の行程に響きそう。
バスに荷物を置いていくのも、セキュリティ的にちょっと怖い。

次の目的地は道の駅 うまくたの里。
16時05分着、16時35分出発。

「道の駅木更津 うまくたの里」公式サイト|木更津市初の道の駅

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千葉で一番新しくできた道の駅らしい。
落花生が有名でおナッツという置物があった。

 

色々と試食ができるようになっている。
インスタ映えするソフトクリームがあるらしい。ただ買わなかったので、わからない。

最後の目的地は東京ドイツ村。
16時50分着、18時10分出発。

東京ドイツ村 | 千葉県袖ケ浦市にある花と緑のテーマパーク

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この日は17時15分にイルミネーションが点灯。
寒くなるだろうと思い、極暖ヒートテックを着込んで来たが、来ていてもかなり寒かった。
手袋必須。

にゃんこスターが来ていて、遠くでイベントをやっているようだった。

イルミネーションの点灯まで時間が少しあったので、バウムクーヘンを買っていた。
家で食べてみたけど、かなり普通のバウムクーヘンだった。

東京ドイツ村ではほぼイルミネーションの写真を撮っていただけだった。
イルミネーションは確かにキレイ。
相当寒いがこれだけの人が集まるのも納得。

 

 

 

 

 

 

新宿へは19時40分到着予定だったが、空いていた為か19時20分に到着した。
かなり工程的にはスムーズに進行されたバスツアーだった。
十分楽しめたので、また別のバスツアーにも行ってみたい。
時間的な制約は強いけど、割安だし、バス移動の時間を有効に使えるのが良い。