大阪桐蔭出身の現役プロ野球選手

大阪桐蔭出身の現役プロ野球選手とそのプロ野球での通算成績をまとめてみた。大学、社会人、独立リーグを経てプロ入りした選手はプロ入りまでの経歴も掲載する。

 

(参考)

大阪桐蔭中学校・高等学校
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E9%98%AA%E6%A1%90%E8%94%AD%E4%B8%AD%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E3%83%BB%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%AD%A6%E6%A0%A1#.E3.83.97.E3.83.AD.E9.87.8E.E7.90.83.E9.81.B8.E6.89.8B

 

ほぼ毎年のようにプロ野球選出を輩出している。
プロ入りした選手の多くがレギュラークラスで活躍していることも大きな特徴。

 

成績は各選手のWikipediaを参照しています。
2021年終了時の成績で更新しました。

 

中村剛也 (2001年D2位西武)18年

本塁打王:6回(2008年、2009年、2011年、2012年、2014年、2015年)
打点王:4回(2009年、2011年、2015年、2019年)

 

岩田稔 (関西大学-2005年希望入団枠阪神)14年

 

平田良介 (2005年高校生D1位中日)16年

ベストナイン:1回 (外野手部門:2015年)

 

中田翔 (2007年高校生D1位日本ハム)13年

打点王:3回 (2014年、2016年、2020年)
ベストナイン:4回 (外野手部門:2013年、2014年 一塁手部門:2015年、2016年)
ゴールデングラブ賞:2回 (一塁手部門:2015年、2016年)

 

岡田雅利 (大阪ガス-2013年D6位西武)8年

 

浅村栄斗 (2008年D3位西武-2019年楽天)12年

打点王: 2回 (2013年、2018年)
本塁打王: 1回 (2020年)
ベストナイン:3回 (一塁手部門:2013年 二塁手部門:2016年、2017年、2018年、2019年、2020年)
ゴールデングラブ賞:1回 (一塁手部門:2013年 二塁手部門:2019年)

 

江村直也 (2010年D5位ロッテ)9年

 

山足達也 (立命館大学-Honada鈴鹿-2017年D8位オリックス)4年

 

藤浪晋太郎 (2012年D1位阪神)9年

最多奪三振:1回(2015年)

 

澤田圭佑 (立教大学-2016年D8位オリックス)5年

 

森友哉 (2013年D1位西武)8年

首位打者:1回(2019年)
MVP:1回(2019年)
ベストナイン:3回 (捕手部門:2018年 、2019年、2021年)

香月一也 (2015年D6位ロッテ-2020年巨人)6年

 

正隨優弥 (2018年D6位広島)3年

 

福田光輝 (法政大-2019年D5位ロッテ)2年

 

高山優希 (2016年D5位日本ハム-2019年戦力外通告、育成契約)5年

 

徳山壮磨 (2021年D2位日DeNA)

 

 

根尾昂 (2018年D1位中日)3年

 

藤原恭大 (2018年D1位ロッテ)3年

 

横川凱 (2018年D4位巨人)3年

 

柿木蓮 (2018年D5位日本ハム)3年

 

中田惟斗 (2019年育成D3位オリックス)2年

 

仲三河優太 (2020年D7位西武)1年

 

池田陵真 (2021年D5位オリックス)

 

 

松浦慶斗 (2021年D7位日本ハム)

 

 



 



 




 

この記事を最初に公開した時点では現役選手だったが、その後、引退した選手について以下に記載します。

川井貴志 (城西大学-1998年D3位ロッテ-2006年楽天-2016年引退)18年

 

西岡剛 (2002年D1位ロッテ-2011年ツインズ-2013年阪神-2018年引退)16年 ※日米通算

 

 

中村和希 (天理大-2018年育成D3位楽天-2020年引退)3年

 

西田直斗 (2011年D3位阪神-2018年引退)7年

 

青柳昴樹 (2015年D6位DeNA-2019年戦力外通告)4年

 

 

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