第100回 全国高等学校野球選手権記念大会 都道府県別出場校数

第100回 全国高等学校野球選手権記念大会 都道府県別出場校数をまとめてみる。
2018年の大会です。

記念大会の為、56地区から代表校が選出される。
埼玉は北埼玉、南埼玉、
千葉は東千葉、西千葉、
神奈川は北神奈川、南神奈川、
愛知は東愛知、西愛知、
大阪は北大阪、南大阪、
兵庫は東兵庫、西兵庫、
福岡は北福岡、南福岡として掲載。
前年比は合計の値と比較した時の値を記載する。

最多は東東京の132、最少は鳥取の24。
連合チームがかなり増えているようだ。
連合チームの場合も1チームとして記載。

全体としては前年3840チームから53チーム減の3787チームが参加している。
全体の出場校数としても例年通り減少傾向が見られる。

以下は都道府県コード順 。

出場校数 前年比 出場校数 前年比
北北海道 95 + 1 三重 61 2
南北海道 106 4 滋賀 50 1
青森 59 5 京都 75 2
岩手 66 2 北大阪 88 1
宮城 67 2 南大阪 87
秋田 44 3 東兵庫 90 0
山形 48 1 西兵庫 72
福島 78 0 奈良 39 1
茨城 98 0 和歌山 39 0
栃木 59 2 鳥取 24 1
群馬 64 1 島根 39 0
北埼玉 74 + 2 岡山 59 0
南埼玉 84 広島 88 2
東千葉 83 5 山口 58 2
西千葉 80 徳島 31 0
東東京 132 2 香川 38 0
西東京 130 + 2 愛媛 59 1
北神奈川 94 3 高知 28 0
南神奈川 92 北福岡 63 1
新潟 82 2 南福岡 70
富山 48 + 1 佐賀 40 1
石川 46 3 長崎 57 0
福井 30 0 熊本 61 2
山梨 35 1 大分 44 1
長野 85 0 宮崎 48 1
岐阜 68 0 鹿児島 70 3
静岡 111 1 沖縄 65 + 2
東愛知 85 2
西愛知 101

 

 

 

出場校数順に並べてみる。

例年なら神奈川、愛知のどちらかがトップだが、今回は東東京、西東京が1位、2位になっている。

出場校数 出場校数
1 東東京 132 29 沖縄 65
2 西東京 130 30 群馬 64
3 静岡 111 31 北福岡 63
4 南北海道 106 32 三重 61
5 西愛知 101 33 熊本 61
6 茨城 98 34 青森 59
7 北北海道 95 35 栃木 59
8 北神奈川 94 36 岡山 59
9 南神奈川 92 37 愛媛 59
10 東兵庫 90 38 山口 58
11 北大阪 88 39 長崎 57
12 広島 88 40 滋賀 50
13 南大阪 87 41 山形 48
14 長野 85 42 富山 48
15 東愛知 85 43 宮崎 48
16 南埼玉 84 44 石川 46
17 東千葉 83 45 秋田 44
18 新潟 82 46 大分 44
19 西千葉 80 47 佐賀 40
20 福島 78 48 奈良 39
21 京都 75 49 和歌山 39
22 北埼玉 74 50 島根 39
23 西兵庫 72 51 香川 38
24 南福岡 70 52 山梨 35
25 鹿児島 70 53 徳島 31
26 岐阜 68 54 福井 30
27 宮城 67 55 高知 28
28 岩手 66 56 鳥取 24

 

 

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広陵高校出身の現役プロ野球選手

広陵高校を卒業し、プロ入りした現役プロ野球選手は大卒や社会人を含めて計15人。
投手6人、野手9人。
高卒4人、大卒10人、社会人卒1人。

入団時の球団の内訳は広島6人、日本ハム3人、巨人2人、中日1人、阪神1人、楽天1人、DeNA1人。
広島の学校だけあって、広島への入団者数が群を抜いている。

 

広陵高校のWikipediaから現役のプロ野球選手をリストアップしてみた。

広陵高等学校 (広島県)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BA%83%E9%99%B5%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%AD%A6%E6%A0%A1_(%E5%BA%83%E5%B3%B6%E7%9C%8C)

2016年終了時までの通算成績を記載しました。

 

新井良太 (中日→阪神) 11年
ベストナイン:1回 (2010年)
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
.240 613 297 40 151 139 5
 

 

西村健太朗 (巨人) 13年

最多セーブ:1回 (2013年)
防御率 試合数 投球回数 ホールド セーブ
3.09 425 704 1/3 38 32 67 81
 

 

白濱裕太 (広島) 13年

打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
.150 81 21 1 7 7 0
 

 

上本博紀 (広島) 8年

打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
.263 466 360 19 107 218 67
 

 

藤川俊介 (阪神) 7年

打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
.244 673 209 3 42 130 26
 

 

吉川光夫 (日本ハム→巨人) 10年

最優秀防御率:1回(2012年)、最優秀選手:1回(2012年)
ベストナイン:1回(投手部門:2012年)
防御率 試合数 投球回数 ホールド セーブ
3.71 162 883 1/3 48 56 0 3
 

 

野村祐輔 (広島) 5年

最多勝利:1回(2016年)、最高勝率:1回(2016年)
ベストナイン:1回(投手部門:2016年)、新人王(2012年)
防御率 試合数 投球回数 ホールド セーブ
3.27 109 666 2/3 49 36 0 0
 

 

小林誠司 (巨人) 3年

打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
.218 262 149 8 62 58 4
 

 

土生翔平 (広島) 5年

打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
.125 5 1 0 0 0 0
 

 

中田廉 (広島) 8年

防御率 試合数 投球回数 ホールド セーブ
4.12 136 179 1/3 13 10 26 0
 

 

上本崇司 (広島) 4年

打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
.121 55 4 0 2 7 0
 

 

有原航平 (日本ハム) 2年

防御率 試合数 投球回数 ホールド セーブ
3.68 40 259 1/3 19 15 0 0
 

 

上原健太 (日本ハム) 1年

防御率 試合数 投球回数 ホールド セーブ
0.00 1 1 0 0 1 0
 

 

吉持亮汰 (楽天) 1年

打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
.161 21 5 0 1 6 1
 

 

佐野恵太 (DeNA) 0年

 

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第99回 全国高校野球選手権大会 都道府県別出場校数

第99回 全国高校野球選手権記念大会 都道府県別出場校数をまとめてみる。
2017年の大会です。

最多は神奈川県の189、最少は鳥取の25。
前年は愛知県が最多であったが、今年は神奈川県が最多。
全体としては前年3876校から26校減の3840校が参加している。
年々、参加校が減少しているのは仕方がない所か。

以下は都道府県コード順 。

出場校数 前年比 出場校数 前年比
北北海道 94 3 三重 63 0
南北海道 110 5 滋賀 51 1
青森 64 1 京都 77 2
岩手 68 0 大阪 176 1
宮城 69 4 兵庫 162 0
秋田 47 0 奈良 40 1
山形 49 0 和歌山 39 0
福島 78 0 鳥取 25 0
茨城 98 2 島根 39 0
栃木 61 3 岡山 59 0
群馬 65 0 広島 90 2
埼玉 156 2 山口 60 + 1
千葉 168 2 徳島 31 0
東東京 134 3 香川 38 2
西東京 128 0 愛媛 60 0
神奈川 189 + 1 高知 28 1
新潟 84 2 福岡 134 0
富山 47 0 佐賀 41 0
石川 49 1 長崎 57 0
福井 30 0 熊本 63 0
山梨 36 0 大分 45 0
長野 85 + 1 宮崎 49 1
岐阜 68 0 鹿児島 73 0
静岡 112 0 沖縄 63 0
愛知 188 2

 





以下は出場校数の降順。

出場校数 出場校数
神奈川 189 熊本 63
愛知 188 沖縄 63
大阪 176 栃木 61
千葉 168 山口 60
兵庫 162 愛媛 60
埼玉 156 岡山 59
東東京 134 長崎 57
福岡 134 滋賀 51
西東京 128 山形 49
静岡 112 石川 49
南北海道 110 宮崎 49
茨城 98 秋田 47
北北海道 94 富山 47
広島 90 大分 45
長野 85 佐賀 41
新潟 84 奈良 40
福島 78 和歌山 39
京都 77 島根 39
鹿児島 73 香川 38
宮城 69 山梨 36
岩手 68 徳島 31
岐阜 68 福井 30
群馬 65 高知 28
青森 64 鳥取 25
三重 63

※出場校数は朝日新聞の以下のサイトを参照
http://www.asahi.com/koshien/?iref=com_gnavi

 

第99回 全国高校野球選手権大会の上位進出校は以下の通り。
優勝 花咲徳栄(埼玉)
準優勝 広陵(広島)
ベスト4 東海大菅生(西東京)
ベスト4 天理(奈良)
ベスト8 盛岡大付(岩手)
ベスト8 仙台育英(宮城)
ベスト8 三本松(香川)
ベスト8 明豊(大分)

 

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八戸学院光星出身の現役プロ野球選手

ちょくちょくやっている出身高校別現役プロ野球選手シリーズ。
今回は甲子園の青森県代表の常連校、八戸学院光星高等学校。
2013年4月1日から光星学院から校名変更。

八戸学院光星のWikipediaから現役のプロ野球選手をリストアップしてみた。

八戸学院光星高等学校
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AB%E6%88%B8%E5%AD%A6%E9%99%A2%E5%85%89%E6%98%9F%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%AD%A6%E6%A0%A1

2015年終了時の成績です。

強打のイメージが強い八戸学院光星。
現役のプロ野球選手は5人でそれほど多くない。
ここ最近はコンスタントにプロ入りする選手が出てきている。
野手が多く、投手は少ない。

巨人の坂本は侍JAPANにも選出されている。
ロッテ 田村は正捕手の座をつかみ、月間MVPを取得。
阪神 北条も一軍出場機会を得ている。

 

坂本勇人 (巨人) 9年
最多安打:1回 (2012年)、ベストナイン:2回 (2009年、2012年)
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
.279 1139 1234 127 503 615 111
 

 

川上竜平 (ヤクルト) 4年

打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
 

 

北條史也 (阪神) 3年

打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
.000 1 0 0 0 0 0
 

 

田村龍弘 (ロッテ) 3年

打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
.168 174 74 2 43 31 3
 

 

呉屋開斗 (中日) 0年

防御率 試合数 投球回数 ホールド セーブ

 

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第98回 全国高校野球選手権大会 都道府県別出場校数

第98回 全国高校野球選手権記念大会 都道府県別出場校数をまとめてみる。
2016年の大会です。

最大は愛知県の190、最少は鳥取の25。
全体としては前年3907校から31校減の3876校が参加している。
急激な参加校の減少は気になるところ。

以下は都道府県コード順 。

  出場校数 前年比   出場校数 前年比
北北海道 97 5 三重 63   0
南北海道 115 4 滋賀 52   0
青森 65 3 京都 79 + 1
岩手 68 2 大阪 177 3
宮城 73   0 兵庫 162   0
秋田 47 3 奈良 41 1
山形 49   0 和歌山 39   0
福島 78   0 鳥取 25   0
茨城 100 1 島根 39   0
栃木 64 + 1 岡山 59   0
群馬 65 2 広島 92 1
埼玉 158 + 1 山口 59   0
千葉 170   0 徳島 31   0
東東京 137   0 香川 40   0
西東京 128 2 愛媛 60 + 2
神奈川 188 + 2 高知 29 2
新潟 86   0 福岡 134 2
富山 47   0 佐賀 41   0
石川 50   0 長崎 57   0
福井 30 1 熊本 63 1
山梨 36 1 大分 45 1
長野 84 2 宮崎 48 1
岐阜 68 + 1 鹿児島 73 3
静岡 112   0 沖縄 63 + 1
愛知 190 + 1        

以下は出場校数の降順。

  出場校数   出場校数
愛知 190 栃木 64
神奈川 188 三重 63
大阪 177 熊本 63
千葉 170 沖縄 63
兵庫 162 愛媛 60
埼玉 158 岡山 59
東東京 137 山口 59
福岡 134 長崎 57
西東京 128 滋賀 52
南北海道 115 石川 50
静岡 112 山形 49
茨城 100 宮崎 48
北北海道 97 秋田 47
広島 92 富山 47
新潟 86 大分 45
長野 84 奈良 41
京都 79 佐賀 41
福島 78 香川 40
宮城 73 和歌山 39
鹿児島 73 島根 39
岩手 68 山梨 36
岐阜 68 徳島 31
青森 65 福井 30
群馬 65 高知 29
栃木 64 鳥取 25

※出場校数は朝日新聞の以下のサイトを参照
http://www.asahi.com/koshien/?iref=com_gnavi

第98回 全国高校野球選手権記念大会の上位進出校は以下の通り。
優勝 作新学院(神奈川)
準優勝 北海(南北海道)
ベスト4 明徳義塾(高知)
ベスト4 秀岳館(熊本)
ベスト8 木更津総合(千葉)
ベスト8 聖光学院(福島)
ベスト8 鳴門(徳島)
ベスト8 常総学院(茨城)

 

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横浜高校出身の現役プロ野球選手

2016年4月27日(水)DeNA対中日戦のDeNAのスタメンには横浜高校出身者が5人いた。
1(中)荒波翔
2(二)石川雄洋
3(右)乙坂智
4(左)筒香嘉智
6(遊)倉本寿彦
DeNAには後藤武敏も所属しているので、横浜高校出身者が6人もいる。
→2018年に後藤武敏は引退し、荒波翔は戦力外通告になったので、4人になっている。
日本ハムにも4人の選手が在籍している。
横浜高校出身者の現役プロ野球選手は18人いる。
すごいのはレギュラークラスが多いのと、1軍に上がれずに引退する選手が少ないことだ。

横浜高校のWikipediaから現役のプロ野球選手をリストアップしてみた。
2016年5月の時点で引退している選手はリストから外れている。

横浜中学校・高等学校
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A8%AA%E6%B5%9C%E4%B8%AD%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E3%83%BB%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%AD%A6%E6%A0%A1#.E3.83.97.E3.83.AD.E9.87.8E.E7.90.83.E9.81.B8.E6.89.8B

2018年終了時の成績に更新しました。

2017年は中日の福田永将が主力となって、シーズン18本塁打を放った。
日本ハムの近藤健介は6月の前半まで4割を保っていたが、ケガで欠場し、規定打席には到達できず。
それでも231打席に立って.431という打率を残した。
楽天の藤平尚真、中日の柳裕也はドラフト1位入団ということもあり、1年目から先発の機会を得た。
2018年に期待。

2018年ドラフトでは明治大学から渡辺佳明が楽天へ、万波中正が高卒で日本ハムへ入団した。

 

 

多村仁志 (1994年度卒 1994年D4位横浜→2007年ソフトバンク→2013年DeNA→2016年中日) 2016年引退
ベストナイン:1回 (2010年)
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
.281 1342 1162 195 643 531 43
後藤武敏 (1998年度卒 法政大学→2002年自由獲得枠 西武→2012年DeNA) 2018年引退
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
.254 618 312 52 184 137 1
松坂大輔 (1998年度卒 1998年D1位 西武→2007年レッドソックス→2013年メッツ→2015年ソフトバンク→2018年中日)
最多勝利:3回(1999年 – 2001年)、最多奪三振:4回(2000年、2001年、2003年、2005年)
最優秀防御率:2回(2003年、2004年)、新人王(1999年)、沢村賞:1回(2001年)
ベストナイン:3回(1999年 – 2001年)、ゴールデングラブ賞:7回(1999年 – 2001年、2003年 – 2006年)
防御率 試合数 投球回数 ホールド セーブ
2.99 216 1459 114 64 0 1 NPB
4.45 158 790 1/3 56 43 3 1 MLB
荒波翔 (2003年度卒 東海大学→トヨタ自動車→2010年D位 DeNA)2018年自由契約
ゴールデングラブ賞:2回(2012年、2013年)
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
.261 522 410 10 96 205 62
成瀬善久 (2003年度卒 2003年D6位 ロッテ→2015年ヤクルト→2019年オリックス)
最優秀防御率:1回(2007年)、最高勝率:1回(2007年)
防御率 試合数 投球回数 ホールド セーブ
3.38 249 1548 96 77 0 0
石川雄洋 (2004年度卒 2004年D6位 DeNA)
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
.257 1119 982 21 219 463 117
涌井秀章 (2004年度卒 2004年D1位 西武→ロッテ)
最多勝利:3回(2007年、2009年、2015年)、ゴールデングラブ賞:3回(2009年、2010年、2015年)
沢村賞(2009年)
防御率 試合数 投球回数 ホールド セーブ
3.45 377 2061 123 112 16 37
佐藤賢治 (2006年度卒 2006年高校生D2位 →2007年ロッテ→2010年日本ハム) 2015年引退
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
.207 115 52 5 30 25 1
下水流昂 (2006年度卒 青山学院大学→Honda→2012年D4位 広島)
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
.250 131 52 9 31 20 1
福田永将(2006年度卒 2006年高校生D3位 中日)
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
.257 503 332 51 177 136 0
高濱卓也(2007年度卒 2007年高校生D1位 阪神→2011年ロッテ)
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
.221 187 81 3 25 42 0
倉本寿彦(2008年度卒 創価大学→日本新薬→2014年D位 DeNA)
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
.260 471 394 6 122 109 6
筒香嘉智(2009年度卒 2009年D1位 DeNA)
ベストナイン:3回 (外野手部門:2015-2017年)、本塁打王:1回(2016年)、打点王:1回(2016年)
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
.287 837 851 176 534 441 5
近藤健介(2011年度卒 2011年D4位 日本ハム)
ベストナイン:1回 (指名打者部門:2018年)
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
.305 536 511 26 217 228 24
乙坂智(2011年度卒 2011年D5位 DeNA)
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
.229 269 91 7 48 48 8
田原啓吾 (2012年度卒 2012年育成D1位 巨人)2016年引退
防御率 試合数 投球回数 ホールド セーブ
柳裕也 (2012年度卒 明治大学→2016年D1位 中日)
防御率 試合数 投球回数 ホールド セーブ
4.86 21 103 2/3 3 9 0 0
淺間大基(2014年度卒 2014年D3位 日本ハム)
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
.232 148 86 4 29 38 8
高濱祐仁(2014年度卒 2014年D7位 日本ハム)
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
.154 4 2 0 0 0 0
渡辺佳明(2014年度卒 明治大学→2018年D6位 楽天)
防御率 試合数 投球回数 ホールド セーブ
藤平尚真 (2016年度卒 2016年D1位 楽天)
防御率 試合数 投球回数 ホールド セーブ
3.68 22 124 2/3 7 11 0 0
増田珠 (2017年度卒 2017年D3位 福岡ソフトバンクホークス)
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
万波中正 (2018年度卒 2018年D4位 日本ハム)
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁

 

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決勝進出の白岡高校について調べてみた

第97回 全国高校野球選手権大会 埼玉大会 準決勝で浦和学院に勝利し、初の決勝進出を決めた白岡高校。
今までほとんど聞いたことのない高校だったので、調べてみた。

◆第97回 全国高校野球選手権大会 埼玉大会の戦績成績
1回戦:川越南(◯8-0)※7回コールド
2回戦:松伏(◯17-0)※5回コールド
3回戦:成徳大深谷(◯9-4)
4回戦:川口(◯3x-2)
5回戦:桶川(◯4-1)
 準々決勝:埼玉栄(◯10-9)
 準決勝:浦和学院(◯4-1)

◆過去10年間の全国高校野球選手権大会 埼玉大会の戦績
2005年:2回戦敗退
2006年:1回戦敗退
2007年:2回戦敗退
2008年:3回戦敗退
2009年:1回戦敗退
2010年:3回戦敗退
2011年:2回戦敗退
2012年:3回戦敗退
2013年:4回戦敗退
2014年:4回戦敗退

【高校野球】浦学を撃破し、決勝進出した白岡高とは…
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150726-00042128-baseballk-base

過去最高の戦績が2013年、2014年の4回戦敗退なので、近年、力を着けてきた高校であると言えるだろう。
ただ今年のチームでは公式戦は夏まで1度も勝てていなかったようだ。
そこからの決勝進出なので、夏に向けて急激に力を着けたのだろう。

秋季埼玉大会
1回戦:昌平 3-7

春季埼玉大会
地区予選:越ケ谷 3-4

白岡(埼玉)
http://www.asahi.com/koshien/hs/11/12091/

監督は鳥居俊秀監督39歳。
上尾高校の監督として2008年に北埼玉大会の決勝まで進んでいる。
鳥居俊秀監督就任した4年前に新設のウエートトレーニングルームで1年のときから肉体改造したのが今の3年生。

<首都スポ>高校野球・埼玉県予選で県立校旋風 白岡、松山が4強入り
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/sports/news/CK2015072602000185.html

決勝の花咲徳栄戦をテレビ観戦して。
変化球主体のピッチャーと球威のあるピッチャーの2人がいる。
背番号1は140キロ近いボールを投げるので、相当鍛えられているのだろう。
ただ内野の守備がかなり乱れて失点を重ねていたのが残念。

色々なことがうまくはまった結果の決勝進出でそれも実力のうちなのだろう。

スタンドを見る限り、今はあまり部員は多くなさそうだったけど、来年以降は入部希望者も増えて、強豪高校になっていくだろう。

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第97回 全国高校野球選手権大会 都道府県別出場校数

第97回 全国高校野球選手権記念大会 都道府県別出場校数をまとめてみる。
2015年の大会です。

最大は愛知県の189、最少は鳥取の25。
最大は毎年、神奈川県であったが、今年は愛知県が最大になっている。
今回は前大会と比べての増減も入れてみた。
全体としては前年3917校から10校減の3907校が参加している。

以下は都道府県コード順 。

  出場校数 前年比   出場校数 前年比
北北海道 102 1 三重 63 + 1
南北海道 119 3 滋賀 52   0
青森 68   0 京都 78   0
岩手 70 1 大阪 180   0
宮城 73 1 兵庫 162   0
秋田 50   0 奈良 42   0
山形 49   0 和歌山 39   0
福島 78 3 鳥取 25 + 1
茨城 101 + 1 島根 39   0
栃木 63 + 1 岡山 59   0
群馬</t d> 67   0 広島 93   0
埼玉 157 + 1 山口 59 + 1
千葉 170   0 徳島 31   0
東東京 137   0 香川 40   0
西東京 130 + 2 愛媛 58 1
神奈川 186 4 高知 31   0
新潟 86 2 福岡 136 + 1
富山 47 1 佐賀 41   0
石川 50 + 1 長崎 57   0
福井 31 + 1 熊本 64 1
山梨 37   0 大分 46 1
長野 86 1 宮崎 49   0
岐阜 67   0 鹿児島 76 1
静岡 112 1 沖縄 62 + 1
愛知 189   0        

以下は出場校数の降順。

  出場校数   出場校数
愛知 189 熊本 64
神奈川 186 栃木 63
大阪 180 三重 63
千葉 170 岡山 59
兵庫 162 山口 59
埼玉 157 愛媛 58
東東京 137 長崎 57
福岡 136 滋賀 52
西東京 130 秋田 50
南北海道 119 石川 50
静岡 112 山形 49
北北海道 102 宮崎 49
茨城 101 富山 47
広島 93 大分 46
新潟 86 奈良 42
長野 86 佐賀 41
福島 78 香川 40
京都 78 和歌山 39
鹿児島 76 島根 39
宮城 73 山梨 37
岩手 70 福井 31
青森 68 徳島 31
群馬 67 高知 31
岐阜 67 鳥取 25

※出場校数は朝日新聞の以下のサイトを参照
http://www.asahi.com/koshien/?iref=com_gnavi

第97回 全国高校野球選手権記念大会の上位進出校は以下の通り。
優勝 東海大相模(神奈川)
準優勝 仙台育英(宮城
ベスト4 関東一(東東京)
ベスト4 早稲田実(西東京)
ベスト8 興南(沖縄)
ベスト8 秋田商(秋田)
ベスト8 九国大付(福岡)
ベスト8 花咲徳栄(埼玉)

 

 

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大阪桐蔭出身の現役プロ野球選手

西武では浅村、中村、森の3選手が大阪桐蔭トリオとしてスタメンに名を連ねている。
同じ高校出身の3選手が同じチームで同時にスタメンで出場することは珍しい。
大阪桐蔭は近年、毎年のようにプロ野球選手を輩出している。
プロ入り後も若いうちから中心選手として活躍できる選手が非常に多い。
阪神と西武には大阪桐蔭出身の選手が4選手もいる。→2018年に西岡が引退し、3人に。

大阪桐蔭のWikipediaから現役のプロ野球選手をリストアップしてみた。
岩田稔 (阪神)、西岡剛 (阪神) 、平田良介 (中日)、中田翔 (日本ハム)、藤浪晋太郎 (阪神)も各球団のレギュラーとして活躍している。

世界野球プレミア12のメンバーとしても中村剛也 (西武) 、平田良介 (中日)、中田翔 (日本ハム)が選出されている。※藤浪晋太郎はケガの為、辞退。

2017年のWBCのメンバーとしても平田良介 (中日)、中田翔 (日本ハム)、藤浪晋太郎(阪神)が選出されている。

大阪桐蔭中学校・高等学校
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E9%98%AA%E6%A1%90%E8%94%AD%E4%B8%AD%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E3%83%BB%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%AD%A6%E6%A0%A1#.E3.83.97.E3.83.AD.E9.87.8E.E7.90.83.E9.81.B8.E6.89.8B

2017年は西武の岡田雅利が炭谷と併用される形で出場機会を増やした。
2018年は森が西武で一番多くキャッチャーとして出場するようになった。

 

2017年はオリックスの澤田圭佑、ロッテの香月一也も1軍での出場機会を増やした。
2018年はオリックスの澤田圭佑は中継ぎで47試合に登板し、5勝をあげた。

2018年のドラフト会議では根尾昂、藤原恭大、横川凱、柿木蓮の4人が指名された。
また大卒としては正隨優弥が広島に指名された。

成績は各選手のWikipediaを参照しています。
2018年終了時の成績で更新しました。

 

川井貴志 (城西大学-1998年D3位ロッテ-2006年楽天-2016年引退)18年
防御率 試合数 投球回数 ホールド セーブ
4.51 307 622 1/3 28 36 3 0
中村剛也 (2001年D2位西武)16年
本塁打王:6回(2008年、2009年、2011年、2012年、2014年、2015年)
打点王:3回(2009年、2011年、2015年)
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
0.253 1529 1325 385 1043 831 24
岩田稔 (関西大学-2005年希望入団枠阪神)12年
防御率 試合数 投球回数 ホールド セーブ
3.25 174 1075 1/3 56 76 0 0
西岡剛 (2002年D1位ロッテ-2011年ツインズ-2013年阪神-2018年引退)16年 ※日米通算
首位打者:1回 (2010年)
最多安打:1回 (2010年)
盗塁王:2回 (2005年、2006年)
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
0.284 1196 1241 61 403 641 198
平田良介 (2005年高校生D1位中日)13年
ベストナイン:1回 (外野手部門:2015年)
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
0.272 1005 883 93 421 444 37
中田翔 (2007年高校生D1位日本ハム)10年
打点王:2回 (2014年、2016年)
ベストナイン:4回 (外野手部門:2013年、2014年 一塁手部門:2015年、2016年)
ゴールデングラブ賞:2回 (一塁手部門:2015年、2016年)
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
0.254 1179 1111 202 749 532 13
岡田雅利 (大阪ガス-2013年D6位西武)5年
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
0.225 225 91 4 28 36 0
浅村栄斗 (2008年D3位西武-2019年楽天)9年
打点王: 2回 (2013年、2018年)
ベストナイン:3回 (一塁手部門:2013年 二塁手部門:2016年、2017年)
ゴールデングラブ賞:1回 (一塁手部門:2013年)
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
0.287 1113 1178 147 645 591 68
江村直也 (2010年D5位ロッテ)6年
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
0.163 192 36 0 12 15 0
西田直斗 (2011年D3位阪神)7年
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
0.000 1 0 0 0 0 0
山足達也 (立命館大学-Honada鈴鹿-2017年D8位オリックス)1年
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
0.167 25 10 1 7 8 2
藤浪晋太郎 (2012年D1位阪神)6年
最多奪三振:1回(2015年)
防御率 試合数 投球回数 ホールド セーブ
3.25 127 798 2/3 50 40 0 0
澤田圭佑 (立教大学-2016年D8位オリックス)2年
防御率 試合数 投球回数 ホールド セーブ
2.87 60 62 2/3 5 2 8 0
森友哉 (2013年D1位西武)5年
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
0.288 460 432 51 227 191 11
中村和希 (天理大-2018年育成D3位楽天)1年
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
香月一也 (2015年D6位ロッテ)4年
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
0.191 21 9 0 2 1 0
正隨優弥 (2018年D6位広島)4年
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
青柳昴樹 (2015年D6位DeNA)3年
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
高山優希 (2016年D5位日本ハム)2年
防御率 試合数 投球回数 ホールド セーブ
根尾昂 (2018年D1位中日)
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
藤原恭大 (2018年D1位ロッテ)
打率 試合数 安打 本塁打 打点 得点 盗塁
横川凱 (2018年D4位巨人)
防御率 試合数 投球回数 ホールド セーブ
柿木蓮 (2018年D5位日本ハム)
防御率 試合数 投球回数 ホールド セーブ

 

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第96回 全国高校野球選手権大会 都道府県別出場校数

昨年書いた「第95回 全国高校野球選手権記念大会 都道府県別出場校数」という記事のアクセス数が増えているので、今年の大会についても同様にまとめてみた。

最大は神奈川県の190、最少は鳥取の24。
今回は前大会と比べての増減も入れてみた。
全体としては前年3957校から40校減の3917校が参加している。

  出場校数 前年比   出場校数 前年比
北北海道 103 4 三重 62 2
南北海道 122 3 滋賀 52 1
青森 68 + 1 京都 78   0
岩手 71 1 大阪 180 + 1
宮城 74 + 1 兵庫 162   0
秋田 50   0 奈良 42   0
山形 49 3 和歌山 39   0
福島 81 2 鳥取 24 1
茨城 100 3 島根 39   0
栃木 62 2 岡山 59   0
群馬 67 + 1 広島 93   0
埼玉 156   0 山口 58 1
千葉 170 1 徳島 31   0
東東京 137 2 香川 40   0
西東京 128 3 愛媛 59   0
神奈川 190   0 高知 31 1
新潟 88   0 福岡 135   0
富山 48   0 佐賀 41   0
石川 49 1 長崎 57 1
福井 30   0 熊本 65 1
山梨 37 1 大分 47   0
長野 87 2 宮崎 49   0
岐阜 67   0 鹿児島 77 2
静岡 113 4 沖縄 61 2
愛知 189   0        

※掲載準は都道府県コード順

※出場校数は朝日新聞の以下のサイトを参照
http://www.asahi.com/koshien/?iref=com_gnavi

第96回 全国高校野球選手権大会の上位進出校は以下の通り。
優勝 大阪桐蔭(大阪)
準優勝 三重(三重)
ベスト4 敦賀気比(福井)
ベスト4 日本文理(新潟)
ベスト8 聖光学院(福島)
ベスト8 八戸学院光星(青森)
ベスト8 沖縄尚学(沖縄)
ベスト8 健大高崎(群馬)



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